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ホーム > 関係者・採用情報 > 研修医 > The SCOOP! 研修現場より
  • 年間救急車搬送受は約6500 人。年間を通じて昼の救急外来も行っているため、救急車のファーストタッチを大量に経験することが可能。
    1 次から3 次救急まで偏りなく多様な症例の知識が得られます
 

  • 一日の外来者数約1700 人。これは県内トップレベルの数です。
    そのため、病棟研修では様々な手技の習得のほか、様々な知識・スキルを身につけることが可能。
 

  • 技術・知識レベルの高さはもちろんのこと、研修医が求めればとことん付き合うという面倒見の良さと熱い情熱を持っています。
    研修医にとってこれほどやりがいのある環境はありません。
 

  • 小牧市民病院には最新鋭の設備が導入されています。これら設備を使って、常に最新の治療方法と自分たちの持てる力を使っ
    て診察、治療を行うことが可能。
 

  • 2 年間の初期臨床研修の後、研修医の希望に沿って、各専門科へスムーズに後期専門研修に入っていける体制を整えています。
    また、その後のスキルアップへのサポートも充実しています。
 

小牧市民病院

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