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小牧市民病院改革プラン

小牧市民病院は、昭和38年4月に発足以来、救急医療、周産期医療、小児医療、がん医療など、地域において必要とされる質の高い医療を積極的に推進してきました。しかし、国の診療報酬のマイナス改定による医療費の削減など、近年の公立病院を取り巻く環境は大変厳しく、また、全国各地の病院が医師不足、看護師不足などにより、地域で担うべき医療の提供に支障が生じはじめています。そこで、小牧市は、病院経営の健全化を目指した「小牧市民病院改革プラン」を策定しました。


小牧市民病院改革プラン評価委員会

小牧市民病院改革プランは、その実施状況について年1回以上自己点検・評価を行うとともに、小牧市民病院改革プラン評価委員会を設置し、年度ごとに、その進捗状況を点検・評価し、客観性の確保を図ってまいります。

なお、点検・評価等の結果、このプランで掲げた数値目標の達成が著しく困難となった場合、または、病院を取り巻く環境が大きく変化し、改革プランの見直しが必要となった場合は、プランの改定を行います。

小牧市民病院

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